(via vaneska~tHOmz)
さらにこちらでは
「婆ちゃんが死んだので休みます」
「君の婆ちゃん死ぬの7回目くらいじゃない?」
「そうなんですよねぇ。爺ちゃんと再婚するとみんな一年保たない」
「俄然事件性帯びてきたなそれ」
世界陸上を見ていた娘が「なんでまっ黒の人がおるん?」というので怖がったりしてはいけないなと思いつつ「いろんな色の人がおるんだよ」と教えたら「(自分)ちゃんは緑がよかった…」と悔しそうだったので杞憂だった
生活の中で「あっこれこうしたほうがいいな」っていう気付きを2000〜4000年分ぐらい集めたのがいわゆる科学や歴史なので,勉強せずに暮らしてたら数千年前の人間と同じ思考で同じ間違いして同じ気付きを繰り返すことになるわけよ.みんなはちゃんと勉強して2016年に生きような.
投票に行かない、ということを分かりやすく言うと、「クラスの席替えの日に学校を休むこと」だとさ。おお、これは実に直感的。個人レベルの危機感を煽るたとえだ。参加しなければお年寄りや団塊世代にとって、より有利な席替えが行われることになる。学生による活動団体が、ラジオで言っていた。
「ママより絵がうまいは人いっぱいいるから、もうママは絵を描かなくていいんじゃないかな…って思うんだ…」とやや本気で打ち明けたら、娘に「そんなのもったいないよ。算数好きだけど、もっと算数得意な人いるからもう勉強し〜ない、って私が言ったらどうする?」と返された。
娘よ…成長したな…。
本当ごく最近あった話。
本当の話、でもあまりにアホらしすぎて人に話してない…
2週間ほど前、仕事中に意識失って倒れた、救急車で運ばれて検査したら心筋梗塞含め悪い部分が出ること出ること…。
で、倒れて意識無かった時の話、何故か近所の江戸川の土手に立ってる俺。
矢切りの渡しの向こうからエンジン付けた舟が俺んとこにまっすぐ向かってくる、
(ははぁ、これが三途の川だな)何故か納得する俺。
ほっかむりした船頭さんが
「船賃6文だよ」
って言う、確か机の中に600円あったなぁと
引き出しを開けたのよ(事務所の俺の机、なんで川岸にあったとか無粋な突っ込みナシな)。
そしたら何故か510円しかない。
「それじゃあ、乗せらんねえよ、また来な」
って言うと、エンジンをかけて舟は対岸に走り出した。
…、そこで気がついたら救急隊に担がれてた。
んでもって今日、久方ぶりに会社行って引き出し開けたら610円入ってる。
不思議に思って手に取って見てたら、隣のデスクの同僚が
「あ、悪い、どうしてもポカリ飲みたくなって借りたんだ、借りたまま○○が
死んじまったら寝起き悪いんで返しといた、利子つけて」
社販のポカリは自販機で90円…、
俺はこいつに何をどう説明したら良いのやら…。
友達に「音楽で食ってきたいけどどうすればいいのか?」と相談された。僕が「今年CD買うとか音楽配信でいくら使った?」と聞いたら「使ってないっすよ。そんなんYouTubeやアプリでほとんど済むじゃないですか」という彼の言葉がブーメランだと気づかないうちは彼の夢は絶対叶わないと思った。
